物理 × サイバー 統合防御

止まると困るシステム・設備を、
調べ、直し、見守る。

基幹システムや工場・店舗の設備が、何で止まりうるかを調べ、仕様が分からないものも含めて直し、物理とサイバーの両面から見守ります。 止まってしまった後の事故調査も引き受けます。

必要なものだけを、一つから依頼できます。代表エンジニアが直接担当します。

すでに止まっている、被害が出ている場合は 緊急の相談へ

  1. 調べる診断・仕様解析
  2. 直す改修・再構築
  3. 見守る統合監視
  4. 緊急時に調べる緊急調査

FOR YOU

いちばん近いご相談は、どれですか。

どれから始めても構いません。分からなければ、30分の相談で一緒に決めます。

直す

仕様が分からず、直せない

担当者が退職した、開発会社との契約が切れた、仕様書がない。

依頼例担当者が退職した販売管理システムを解析して仕様書を作り、影響範囲を確かめてから、営業を止めずに改修する。

完了するとどこを触ると何が起きるかが分かり、安心して直せる状態に。

最初の一歩: 仕様解析(300万円〜)

調べる

止まるリスクを、調べたい

何で止まりうるのか、どこから直せばよいのかが分からない。

依頼例生産管理システムを、サイバー攻撃・内部不正・依存システムの停止の面から診断し、損失額と直す順番を経営向けの1枚にまとめる。

完了すると何で止まるか、何から直すかを経営が判断できる状態に。

最初の一歩: 診断(50万円〜、2〜4週)

見守る

異常に、早く気づきたい

カメラ・入退室・ログはあるが、誰も見ていない。夜間・休日は無人。

依頼例サーバー室のカメラ・入退室記録・不正ログインの兆候をまとめて見張り、優先して確認すべき事態を、次に何をするかを添えて担当者に通知する。

完了すると夜間・休日の異常も、確認すべきものから担当者に届く状態に。

最初の一歩: 現地確認のうえ、統合監視を個別見積もり

緊急時に調べる

すでに、事故が起きた

不正アクセス、情報の持ち出し、侵入、設備の停止。原因が分からない。

依頼例出荷管理システムへの不正アクセスに、相談当日に着手した例。証拠を残して経路を特定し、調査中も出荷が回る仮の手順を入れ、再侵入を防ぐ。

完了すると経路と被害範囲が分かり、再発防止まで済んだ状態に。

最初の一歩: 無料の緊急相談(30〜60分)

CASES

依頼例と実績

ご相談の内容と、対応、完了したときの状態です。

製造 · 診断

生産管理システムが止まったら、ラインが止まる。サイバーだけ見ていて足りるのか。

状況
生産管理系の基幹システムと、工場内のサーバー室。
対応
サイバー攻撃・物理侵入・設備故障・内部不正のどれで止まりうるかを、依存システムと業務影響とあわせて整理し、攻撃者の視点で診断。サーバー室の施錠・入退室記録・電源・空調の監視状況をWeb会議でのヒアリングと資料で確認し、サイバー側の対策との隙間を特定。損失額の見積もりを添えた経営向けの1枚を作成。
結果
何で止まるか、何から直すかを経営が判断できる1枚に。重大・高リスクは再診断で修正完了を確認。
小売 · 仕様解析・診断・修正

基幹システムの中身が、誰にも分からない。

状況
店舗の売上・在庫・発注を担う基幹システム。仕様書はなく、開発したベンダーとの契約も終了。止まると店舗の発注が止まる。
対応
ソース・設定・ログ・通信を解析し、画面・バッチ・外部連携を網羅した仕様書一式を作成。そのうえで攻撃者の視点で診断し、業務影響(発注停止・売上データの改ざん)に翻訳した危険度と修正の優先順位を提示。影響範囲が仕様書で分かる状態にしてから、店舗の営業時間を避けて修正。
結果
仕様書一式と改修範囲を納品し、どこを触ると何が起きるかが分かる状態に。重大・高リスクは3週間以内に修正し、再診断で完了を確認。
卸売 · 改修

受注・在庫・出荷が一つの社内システムに乗っている。直したいが、止めると出荷できない。

状況
販売在庫管理システム。受注から出荷指示までを担い、日中に止まると当日便に間に合わない。
対応
診断で見つかった認証のない管理画面、全利用者が同一権限、外部連携のAPIキー埋め込みについて、直す順番を決め、出荷を止めずに認証・権限分離・監査ログを改修。
結果
改修中の出荷停止はゼロ。修正完了を再診断で確認。
製造 · インシデントレスポンス

受注・出荷管理システムに不正アクセスされた。出荷指示が出せない。今日の出荷をどうするか。

状況
受注・出荷管理システムへの不正ログインが発覚。侵入経路も、他のサーバーへの波及も不明。
対応
相談当日に着手。侵入された経路を遮断し、ログと端末を証拠保全。認証・通信・クラウド監査ログを突き合わせて侵入経路と横展開の有無を特定。本調査の間も出荷が回るよう、仮の運用手順と隔離環境を用意。認証情報の更新と権限の再設計、再侵入防止まで。
結果
業務停止6時間で復旧。横展開・再侵入なし。経営者向けの報告書と再発防止策を提出。
金融 · AIエージェント診断

社内文書を検索するAIアシスタントを入れた。Webの診断は通ったが、AI側は大丈夫か。

状況
導入済みの社内文書検索AIアシスタント。Webアプリの診断は済んでいたが、AI固有の経路は未検証。
対応
AIが持つツール・権限・参照データを棚卸しし、プロンプトインジェクション、RAGからの権限外文書の引き出し、ツール実行による権限逸脱を攻撃シミュレーションで検証。
結果
Webの診断では見えなかった、権限外の文書に届く経路を特定して修正。見せてはいけない文書が出ないことを再診断で確認。
SaaS · セキュアなアプリ開発

社内AIエージェントを作る。業務データにつなぐので、最初から守れる形にしたい。

状況
業務データとツールにつなぐ社内AIエージェントアプリを新規開発。
対応
ゼロトラストで設計。全リクエスト認証、WAF、ネットワーク分離、最小権限、監査ログ。AIのツール実行は許可リスト化し、重要な操作は人の承認を必須に。設計レビューからリリースまで伴走。
結果
重大な指摘はすべてリリース前に修正。リリース後、セキュリティが原因の手戻りや停止はなく、外部診断でも重大・高リスクの指摘は0件。
似た状況なら、30分相談を申し込む 迷ったら、診断(50万円〜)から。翌営業日以内に、代表が直接回答します。

PROCESS

相談から開始までの流れ

費用が発生するのは、見積もりに合意して契約した後からです。

  1. STEP 01

    無料相談(30分)

    何が止まると困るか、いま何に困っているかを伺います。オンラインで、資料の準備は不要です。

    無料
  2. STEP 02

    範囲と見積もり

    調べる対象・成果物・期間・金額をお出しします。

    合意まで費用なし
  3. STEP 03

    契約

    見積もりに合意いただいてから契約します。ここから費用が発生します。

    ここから有料
  4. STEP 04

    調査・導入

    診断・仕様解析なら、報告書と直す順番・次の見積もりをお渡しします。監視だけのご依頼なら、ここで導入と調整を行います。

    有料
  5. STEP 05

    対策を選ぶ

    報告書をもとに、改修・再構築・監視から必要なものだけを選びます。一つで終えても構いません。

    選んだものだけ

SERVICES & PRICING

調べる、直す、見守る、緊急時に調べる。

順番に受ける必要はありません。必要なものだけを、一つから依頼できます。価格は税別の目安で、規模で変わります。見積もり後は固定価格です(成果物と完了条件を決めます)。範囲の外は別に見積もります。

調べる何で止まりうるか、中身はどうなっているか

診断

50万円〜2〜4週

対象例
販売・在庫・生産管理などの基幹システム1つ
成果物
報告書、経営向けの1枚(損失額の見積もり)、直す順番と次の段階の見積もり
含む作業
攻撃者の視点でのリモート調査、Web会議でのヒアリング
別料金
対象システムの追加、見つかった問題の修正(改修として見積もり)

仕様解析

300万円〜個別

対象例
仕様書がなく、作った人も開発会社もいない業務システム
成果物
仕様書一式(画面・バッチ・外部連携・データ)と、改修の範囲
含む作業
ソース・設定・ログ・通信の解析、利用部門への聞き取り
別料金
ソースが残っていない部分の解析、改修そのもの

直す動かしたまま直す、止まりにくく作り直す

改修

400万円〜個別

対象例
診断や仕様解析で、直す範囲が決まったシステム
成果物
直したシステムと、修正が効いていることを確かめる再診断
含む作業
直す順番の決定、業務を止めない切り替え計画、修正、テスト
別料金
範囲外の機能追加、機器の購入、修正後の継続保守

再構築

500万円〜個別

対象例
直すより作り直した方が早い、古くなった基幹システム
成果物
作り直したシステムと、年1回の再診断
含む作業
止まりにくい設計と、旧システムからの段階的な移行
別料金
機器・クラウドの利用料、範囲外の機能追加

見守る物理とサイバーの兆候を、まとめて見張る

統合監視 Omamori

個別見積もり現地確認のうえ

対象例
工場・店舗・倉庫・病院などのサーバー室と、そこで動く基幹システム
成果物
通知(何が・どこで・いつ・次に何をするか)、拠点ごとの検知項目と通知先の設定
含む作業
設置作業、既存のカメラ・入退室・ログとの接続、感度の設定、導入後1か月の誤検知の調整
別料金
映像を処理する機器、映像を取り出せない機種の変換機器や交換、通知後の現地対応・修正作業

ネットワーク経由で映像を取り出せるカメラなら、カメラの買い替えは不要です。対応機種か、追加機器が要るかは、現地確認で判断して見積もりに含めます。

緊急時に調べる止まってしまった後の事故調査

緊急調査

初動 150万〜300万円最初の相談は無料

対象例
不正アクセス、情報の持ち出し、侵入・盗難、原因の分からない設備やシステムの停止
成果物
初動は1枚の中間報告。本調査は経営者向け報告書と、保険会社・所管省庁・警察に出せる資料
含む作業
現地入り、証拠保全、原因の切り分け、業務を回すための暫定対応、物理とサイバーの記録の突き合わせ
別料金
本調査(300万〜600万円)、復旧・再発防止、深夜・休日の現地入り(5割増)

原因がサイバーでも物理でも、分からなくても引き受けます。段階ごとの内容は 緊急時 をご覧ください。

役割分担誰が、何をするか

監視システム(Omamori)

  • 兆候を集め、関連するものを1つの事態にまとめる
  • 故障か、攻撃か、物理的な加害かを、理由つきで判定
  • 優先して確認すべき事態を、推奨対応つきで通知

初期設定では自分で動きません。自動で対応させる範囲は、御社が承認したものだけです。

代表(Green Tea)

  • 診断・仕様解析・改修・再構築の作業
  • 監視の導入、感度の設定、誤検知の調整
  • 事故が起きたときの調査と、再発防止

作業は契約した範囲だけ。本番環境の操作は事前に合意してから。

御社・保守会社

  • 通知を受けて、対応を承認・実行する
  • 回線や設置場所の用意、日常の保守
  • 本番環境への操作の承認

承認と実行は、御社または御社の保守会社が行います。

技術顧問契約(月額)も承ります。

EMERGENCY

止まってしまった時も、御守り。

御守り 緊急調査。原因がサイバーでも物理でも、分からなくても引き受ける事故調査です。

こんな時に

  • 社員・退職者による情報の持ち出しが疑われる
  • 侵入・盗難の後、何か仕掛けられていないか確かめたい
  • カメラや入退室管理などの防犯設備がおかしい
  • 工場や設備が止まった。故障か攻撃か人為か分からない
  • ランサムウェアなどのサイバー攻撃で、工場や拠点が絡む

お約束

  • 相談にはすぐ本人が出て、動けるときは当日に現地へ行きます
  • 原因がサイバーでも物理でも、分からなくても引き受けます
  • 調べて終わりにせず、直して再発を防ぐところまでやります
段階内容期間価格(税別・目安)
0. 最初の相談電話かオンラインで状況を聞き、今すぐやること・触ってはいけないものをお伝えします。受けられるかと概算を回答30〜60分無料
1. 初動現地入り。被害の拡大を止め、証拠を残し(端末・記録・映像・入退室記録)、現場を確認し、原因を切り分け。本調査の間も業務が回るよう暫定対応(隔離・仮復旧・仮の運用手順)を入れ、1枚の中間報告2〜3日150万〜300万円
2. 本調査物理とサイバーの記録を時刻で突き合わせ、経路と被害範囲を特定。経営者向け報告書と、保険会社・所管省庁・警察に出せる資料1〜3週間300万〜600万円
3. 復旧・再発防止直す順番の決定、設計、業者の手配と監督、直した後の再診断案件による別途お見積もり

初動だけで終えることもできます。深夜・休日の現地入りは5割増、診断をお受けいただいたことのある方は初動を割引します。
人の尾行・聞き込み、法的判断、数百台規模の一斉調査、身代金の交渉はお受けしません。手が空いていない時はお断りします。いずれも協力先をご紹介します。

WHY US

選定理由書に、そのまま書ける5つ。

  1. 既存設備を活かして導入できる使えるカメラ・システムはそのまま。買い替えは、現地確認で必要と判断したものだけ
  2. サイバーと物理を、一社でカバー同じ窓口で対応。ベンダー間の責任の押し付け合いが起きない
  3. 代表エンジニアが直接担当相談から調査・修正・運用まで、担当が変わらない
  4. 攻撃側の知見で防御を設計ペネトレーションテスト・公開情報調査の実務経験者が守りを組む
  5. 自動化の範囲を、御社が決められる初期は人の承認を基本に、要求レベルに応じて自動対応の領域を広げる。誤検知が業務を止めない設計

サイバーセキュリティ(野村総合研究所出身、ペネトレーションテスト国際資格 GWAPT)と物理セキュリティ(国際ボディーガード訓練・資格 INTCPO)の両方の専門性を持つ代表が、直接支援します。

HOW IT WORKS

物理とサイバーを、つなぐ仕組み。

物理(カメラ・警備)とサイバー(情シス・SOC)は、別部署・別ベンダー・別の時間軸。両方をまたぐ事案は、片側にしか記録されません。 Omamori は、いまある設備の兆候を1本の時間軸でつなぎます。

INPUT

集める

  • 防犯カメラ・入退室
  • サーバー室の温度/電源・停電・空調
  • 各種ログ・SIEM/EDR・稼働信号
OMAMORI

つなぐ

  • バラバラの兆候を「1つの事態」に突き合わせる
  • 故障か・攻撃か・物理的な加害かを判定し、理由を言葉で説明
  • 関連する兆候をまとめ、優先して確認すべき事態を通知
OUTPUT

届ける

  • 事前に決めた相手へ通知
  • 「何が・どこで・いつ・次に何をするか」を1枚にして渡す
  • 承認と実行は人(御社または保守会社)

Omamori は検知・判定・推奨までを担当します。勝手に動きません。
自動で対応する範囲は、御社の要求レベルとAIの成熟に合わせて、段階的に広げられます。

実際の画面

夜間の侵入とシステムの異常を1本の時間軸でつなぎ、推奨対応を提示するまでの画面です。

見張る範囲

人と行動

  • 人物・不審な徘徊
  • ライン越え・置き去り物
  • 転倒・時間外侵入・カメラ改ざん

設備と環境

  • サーバー室の温度・電源
  • 停電・空調の異常
  • 施錠・入退室

サイバー(既存 SIEM 連携)

  • 不正ログイン
  • 権限昇格の試行
  • 不審な外部通信

拠点ごとに検知項目と感度を設定します。精度を数値で約束することはしません。導入時に御社の環境で確認し、誤検知の傾向を一緒に調整します。

御社は、いまどの区画にいますか

建物を守る力(物理)

物理は守れている

カメラ・入退室・警備契約はある

  • 監視カメラはあるが、録画されているだけで、不審な人物や動きの分析はされていない
  • 入退室の記録はあるが、誰も見返していない
  • VPN機器やサーバーのログは、月に一度見る程度
見えていないもの: 建物に入った人が、システムに何をしたか

両方を1本の時間軸で

Omamori が担う区画

  • 入口カメラの不審者と、直後のサーバーへの不正ログインが、同じ画面に並ぶ
  • 故障か、攻撃か、物理的な加害かの判定が、理由つきで届く
  • 誰が・何をすべきかが、1枚にまとまって届く
サイバーだけの攻撃も、物理だけの侵入も、両方をまたぐ攻撃も、同じ判定で

どちらもまだ

夜間・休日は無人

  • カメラは録画のみ、または未設置
  • サーバー室の鍵や暗証番号は共有で、入退室の記録がない
  • ウイルス対策ソフトはあるが、ログは誰も見ていない
見えていないもの: 止まったとき、原因を特定する手がかりが残らない

サイバーは守れている

SOC・EDR・SIEM で監視している

  • サーバー室の扉は暗証番号を共有していて、誰が入ったか分からない
  • 電源や空調の異常は、止まってから気づく
  • カメラの映像は、SOC の画面には出てこない
見えていないもの: 共連れで入った人が、正規のカードでサーバー室に入る
データを守る力(サイバー)
物理側 約4.7万件/年 侵入盗の認知件数 出典: 警察庁 犯罪統計
サイバー側 約5.5億円 1インシデントあたりの平均コスト(日本平均) 出典: IBM 調査

想定する業種の例: 製造(工場・プラント)/小売・卸売/物流/医療(病院・クリニック)/金融/データセンター。

FAQ

よくある質問

仕様書も、作った人もいません。相談できますか。

できます。ソース・設定・ログ・通信を解析して、仕様書を作るところから始めます(仕様解析)。

費用はいつから発生しますか。

見積もりに合意して契約した後からです。30分の相談は無料です。

診断だけ、監視だけの依頼もできますか。

できます。どのサービスも単独で依頼でき、順番に受ける必要はありません。

本番環境を勝手に触られませんか。

触りません。操作する対象・日時・戻し方を事前に決め、合意した範囲だけを操作します。監視システムも、初期設定では通知までで、自分では操作しません。

今あるカメラは使えますか。

ネットワーク経由で映像を取り出せる機種なら、そのまま使えます。対応しているか、追加の機器が要るかは、現地確認で判断して見積もりに含めます。

誤検知で、業務が止まりませんか。

監視システムは初期設定では通知までで、業務を止める操作はしません。自動で対応させる範囲は御社が決めます。導入後1か月は、誤検知の傾向を一緒に調整します。精度を数値で約束することはしません。

見つかった問題は、直してもらえますか。

はい。改修として別に見積もり、合意してから直します。直した後に再診断し、修正が効いていることを確かめます。

CONTACT

30分相談を申し込む

30分の相談は無料です。翌営業日以内に、代表が直接回答します。

緊急の場合は 緊急の相談 へ。

COMPANY

会社名
Green Tea LLC
代表者
小野澤 礼央
所在地
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 2-19-15 宮益坂ビルディング609
設立
2022年6月
事業内容
統合監視 Omamori の提供 / セキュリティ診断 / 基幹システムの仕様解析・改修・再構築
Email
sales@greentea.earth
X
@onoz_jp